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リフォーム経験者が語る座談会

座談会1

カスケホームに頼んでよかった!

高田 繁 様

高田 繁 様

気軽にお願いできる「かかりつけ医」のような存在。

こんなことはできないんじゃないかなどと最初から諦めたりせず、無理を言うくらいの勢いで話してみると、プロの知恵と経験で要望に応えてくれますよ。
リフォームの時だけでなく、ちょっとしたことでも気軽にお願いできるカスケホームさんは、たとえば人にとっての「かかりつけ医」のような存在です。?

高田 玲子 様

高田 玲子 様

普段なかなかできない片付けをする、よい機会。

リフォームはつい先延ばしにしてきた古いものの片付けをするのに、ちょうどよい機会になりました。
私たちはプランニングに時間をかけたので、余裕をもって計画的に片付けましたが、勢いで短期間に片付けるのもひとつの方法です。
どちらにしても、思い切りよく選別して、捨てるべきものは捨てることも大切だと痛感しました。

高田 久美 様

高田 久美 様

抽象的なイメージを具体的な形にしてもらえます。

リフォームに必要なこととかよくわからなくても、抽象的なイメージしか持っていなくても、きちんと話を聞いてくださって、具体的な形にしてもらえますから、安心して話をしたらいいと思います。
カスケホームの方たちはとても話しやすかったし、工事が終わった後も、気になることがあると伝えたらすぐに対応してもらいます。

水船 彰雄 様

水船 彰雄 様

読んだらすぐにカスケホームに直行、でしょう。

とにかく、カスケホームさんに相談してみるのが一番(笑)。
リフォームすることを決めてから、それをお願いする会社をいろいろな手段で探される人が多いと思います。
でも、不便とか、使いづらいとか感じたら、まずそれを解消するためにどんな方法があるのかという情報を得るために、足を運んでみることをおすすめします。

水船 増美 様

水船 増美 様

身近な会社だったので、とても安心でした。

自分がどのように生活したいのか、どんな家にしたいのかを伝えることが大切。
だから、打ち合わせなども頻繁にできる地元の会社にお願いした方がいいと思います。
カスケホームさんの、「骨組みさえ変えないなら、工事の途中でも変更はできますよ」という柔軟さや、何かあった時にすぐに来てくれる迅速さも心強かったですよ。

Q

何をきっかけにどんなリフォームをされたのですか?

水船 彰雄 様

水船 彰雄 様

今回リフォームした家は、もともと妻の実家なんです。
妻の父がなくなった2000年から、義母と一緒に暮らすようになりました。
その頃子どもたちは上の子が小学生、下が保育園児。子ども部屋もいずれ必要だろうから、リフォームしたいとは思っていたんですが、義母が入退院を繰り返していたこともあって、先延ばしになっていました。

上の子が中学校に入った時、二階の一部屋を片付けたものの、下の子にも部屋が必要な時期になったので、思い切ってリフォームすることにしたんです。 『カスケホーム』にお願いすることが決まったとき、建築士の方から「要望を全部書き出してくれ」と言われました。
さっそく、「キッチンと洋室の壁を壊してリビングダイニングを広くしたい」とか、「オール電化にしたい」とかいう要望を15も並べ、それぞれに細かい補足をいっぱい書き連ねて渡しました。
それを元に作ってくれた図面を見て一週間もしないうちに第2回目、さらにそれから10日も経たないうちに第3回目と、一ヶ月半くらいの間に、5回も要望書を書いて渡してしまいました(笑)

高田 繁 様

高田 繁 様

わが家は築40年。
これまでにも何度か、風呂やトイレなどをちょこちょこといらってはいたし、二階も同居をきっかけにリフォームを終えていました。大掛かりなリフォームは退職金の一部をその費用にしようと思い、私の定年退職を機に行おうと考えていたんです。一番の悩みは、狭くて暗く、使い勝手の悪いダイニングキッチンでした。
家の南側に中学校の校舎があるために、暗いのが悩みの種で、朝食を食べる時にも電気をつけなくてはならないほどだったんですよ。とにかく、明るく広くて、快適に過ごせる空間にしたかった。
提案してもらった天窓を設けたおかげで、今では夏なら早朝4時頃から自然の光が入ります。そのうえ、隣にあった応接間との壁をなくして一つの空間にしたので、広々とした気持ちのいいリビングダイニングになりました。。

高田 玲子 様

高田 玲子 様

昔の家はキッチンとダイニングが一部屋だったから、そこに置く家具やものの位置も限定されてしまって、置けるところに置くしかなかったでしょう。
そのために、家事動線が長くなってしまい、無駄な動きも多かったんです。
だから、もっと家事動線がスムーズで、使いやすいキッチンにするのが念願でした。

水船 増美 様

水船 増美 様

そうなんです。私も、使い勝手のいいキッチンと、家族の集まる快適なリビングダイニングにしたいとずっと思っていました。
それに、部屋をどう使うかで生活動線も変わりますよね。以前は家の一番奥にある四畳半の和室を仏間にしていたので、お寺さんや仏様に手を合わせたいというお客様がいらっしゃると、プライベートな生活の場を通ってその仏間まで行かなくてはなりませんでした。それも何とかしたいと考えていました。

高田 繁 様

高田 繁 様

でも僕ら自身では、具体的にどこをどうしたらよくなるのかわからない。
それを専門家の目線で、完成したらこうなりますというイメージをはっきり提案してもらえたので安心でしたね。

Q

リフォームする会社は、どのような手段で探したのでしょう?

高田 繁 様

高田 繁 様

インターネットで探したり、住宅展示場で聞いたり、テレビでリフォームの番組を見て感心したり(笑)。
でも、自分の家がリフォームでどんな形になるのかというイメージはわかなかったし、地元でもああいう風にできるところがあるのかなぁという感じでした。
そんな時、カスケホームさんの雑誌(本誌)を目にして、ここいらにもこんないいリフォームをしてくれる会社があるんだと知りました。
それで、5月の連休の時に展示会に足を運んで話をしたら、じゃあ家を見せてくださいということになったんです。

水船 増美 様

水船 増美 様

私もすごくたくさん本などで探しました。テレビのリフォーム番組の影響か、書店にいろいろな本があるじゃないですか。
わが家には本当にたくさんの荷物があったので、それが片付いてこんなにきれいに快適になるのだろうかと思いながら、書店に行くたびにリフォームの本などをチェックしていました。
そんな中ですごく気に入った事例が載っていたのが、たまたまカスケホームさんの雑誌だったんです。立ち読みだったんですけど(笑)、
読んでいるうちに良心的な会社だっていうのを感じて、本を買って帰りました。
それから、こんな風になったら、あんな風にしたらと自分の中でイメージし始めました。

水船 彰雄 様

水船 彰雄 様

実はカスケホームさんは、私の以前の通勤経路にあっていつも前を通っていたから、ああ、あそこだなぁって。

水船 増美 様

水船 増美 様

そうなんです。私も、使い勝手のいいキッチンと、家族の集まる快適なリビングダイニングにしたいとずっと思っていました。
それに、部屋をどう使うかで生活動線も変わりますよね。以前は家の一番奥にある四畳半の和室を仏間にしていたので、お寺さんや仏様に手を合わせたいというお客様がいらっしゃると、プライベートな生活の場を通ってその仏間まで行かなくてはなりませんでした。それも何とかしたいと考えていました。

Q

リフォームする時に大変だったのはどんな点でしたか?

高田 繁 様

高田 繁 様

何と言っても、片付けが大変でした。ものを捨てることができないので、どんどんたまってきていたし……。
どれを残してどれを捨てるかということから始めないといけなかったんですよ。5月着工の予定だったので、前の年の12月頃から、ぼちぼち始めました。いらないものは捨てて、自宅と別に長屋みたいな建物があるから、いるものはそこに持って行って……。
土曜日曜のほとんどは片付けでくたびれて、月曜にはまた仕事に行ってと、休む暇がなかったんです。
住んでいるところを変えるのは大変だなと実感しました。

水船 彰雄 様

水船 彰雄 様

うちも同じです。ただ、去年の12月には家を空けて、仮住まいに移らなくてはならなかったので、集中的に片付けました。
義父や義母のものはもちろん、ひいおばあちゃんの箪笥まであって、親戚にも手伝いに来てもらいました。
燃えるゴミは車に積めるだけ詰め込んで、里庄町の焼却場に持ち込んだのですが、一日に5回とか往復していたんで、里庄町役場の人に名前を覚えられてしまいましたよ。焼却場の係の人とも顔見知りになって、「水船さん、今日はもう終わり?だいぶ片付いたんじゃない?」などと言われたりして(笑)

高田 繁 様

高田 繁 様

あとは、建具一枚、クロス一枚にしても、色とかデザインとかを自分たちで決めていかないといけないのは、大変といえば大変でしたね。

高田 久美 様

高田 久美 様

本当にいろいろ迷いました。

水船 増美 様

水船 増美 様

クロスとかは分厚い本のような見本を早くに届けてくださったんですけど、
これがいいかなと思うものの、見本を広げて見るたびに変わるんですよ。

高田 繁 様

高田 繁 様

こだわったらきりがないですからね。

水船 増美 様

水船 増美 様

でも、『カスケホーム』の方にアドバイスをしていただきながら、ここにこれはどうだろうかとか、こうしたらどうなるんだろうとか、いろいろ考えるのは本当に楽しい時間でした。

水船 彰雄 様

水船 彰雄 様

決めることは本当に多かったけど、苦にはならなかったし、時間をかけた分できあがりがすごく楽しみでした。
リフォーム前は、衣食住のうち「衣」と「食」は満ち足りていたけど「住」だけが足りていなかったんです。
それが今回のリフォームでやっと満たされて、とても満足しています。

高田 玲子 様

高田 玲子 様

訪ねて来た友人や知人に、「新築ですか?」と聞かれると、やっぱり嬉しくなります。

水船 増美 様

水船 増美 様

そう、リフォームって、新しい家に生まれ変わるということなんですよね。

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